株式会社資生堂は2010年8月21日、セルフスキンケアブランド「アクアレーベル」より、若わかしくハリつやあふれる肌に導くエイジングケアライン全6品目6品種のリニューアル発売を開始する。
資生堂は30代から60代の女性を対象に肌について感じることを調査。結果、年代にかかわらず肌の老化を自覚しエイジングケアのニーズが高まっていること、「実年齢よりも若く見られたい」という意識がより強くなっていることがわかった。
そこで、これまで50歳以上が主なターゲットだった「アクアレーベル」エイジングケアラインに、発酵ローヤルゼリーGLを配合し。より幅広い年代の女性の肌にハリ、つや、うるおいを与える、スキンケアとしてリニューアルした。
若々しくハリつやあふれる肌へ導く「発酵ローヤルゼリーGL(グリセリン)」と、シミ・ソバカスの原因となるメラニン生成を抑える「m-トラネキサム酸」を配合。エイジングケアの効果がプラスアルファされた。さらにどんな乾いた肌でもしっかりうるおう、ブランド独自の「アクア抱潤ベース」処方を採用した。
透き通るような黄金色がロイヤルゼリーの豊富な栄養と、ぷるんとした外見をあらわしているようで、スキンケアにはいいものを使いたい女性にはとって手にとってみたくなるパッケージである。
パッケージも高級感が漂うスキンケア商品だ。
世の中節約志向だが、化粧品に関しては出し惜しみしない女性が多いとか・・。
いつの時代も、限りなく美を追求したいのだろう・・。
ワキ 脱毛をお考えのあなたへ。